使わない時には光熱費をかけない

家にいると、まず電気を点けて部屋を明るくしエアコンを入れて室温を快適にします。それに加えて、家事をしますので家にある電化製品はフル活動しています。使っていない電化製品もいつも電源となるコンセントが差してある状態なのでいつでもすぐに使える状況です。夏や冬になりますと、エアコンをつけることが多く、光熱費も上がってきます。どうすれば節約になるかなあと思い、家の中を歩いて見て現場検証です。現場検証の結果、先ほど気づいた使っていない電化製品のコンセントが常に差してあるということ、ここに目が止まりました。使う時だけコンセントを差す、つまり使わない電化製品はコンセントを抜こうと思いつきました。使わないのに、または家に誰もいないのにすぐに使えるように待機しているみたいです。これはもったいないと思いました。それからは使う時だけコンセントを差す使い終えたら抜く、家にいない時には冷蔵庫と電話のみ電化製品としては稼働、それ以外のものはコンセントを抜くと家族全員で決めました。この計画を立てて行なうと電気代が下がり成果がありました。明らかに数字になって成果が出てくるので喜べます。

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